コンパニオンイベントのあるあるを大公開!

学生時代イベントコンパニオンの仕事をしていた

学生時代イベントコンパニオンの仕事をしていた男性から見られたり誘いや写真を撮られることもあった辛いことも良いこともあったが楽しくやりがいのある仕事

学生時代にイベントコンパニオンの会社に登録して、アルバイトをしていました。
そんなにも選考は厳しくなく、入ってくる仕事も中小企業の小規模なイベントやその後のコンパのサポートなどです。
例えば住宅会社のモデルハウスのイベントで、ミニスカートのスーツを着てアンケートをとりながら会社のノベルティを配るといった仕事です。
また車屋さんのショーイベントで助手席に乗って、手を振ったりする仕事もありました。
来客者にコーヒーを振る舞うなどのサービスもします。
イベントコンパニオンのあるあるとして、とにかく男性の客にジロジロと見られるのは仕方ありません。

1人になれるところがトイレしかないコンパニオンあるある
明日は4時起き😂💭

明日も車系イベントに出没😌💓 pic.twitter.com/iLYLx1ufdY

— 今井歩 (@Ayumoon99) November 10, 2018
だんだんとそういう視線にも慣れてきます。
そもそもコンパニオンをするときは、ほとんどがミニスカートで足を露出しています。
私の場合はそんなにも派手な衣装や露出の服装の仕事はありませんでしたが、それでも男性から見られていろいろと言われることが多いです。
多分ある程度目立ちたがりの性格でなければ、この仕事は向いていないかもしれません。
そして時には、仕事中にナンパされたり連絡先を書いたメモをポケットに入れられたりすることもありました。
これもコンパニオンあるあるなのでしょうか。
もらったメモには携帯番号が書かれてありましたが、勿論連絡はしませんでした。

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